ハル、という存在。

いつの間にか知れないのですが、 近頃ハルが「あう( ハル )」と言いながら、 自分のことを指差しするようになりました。 それは、「自分でやりたい」、「自分がやりたい」、「自分もできた」など、 まさにハル自身を指し示すもので、頬を指で触れるような仕草です。 これまでこうした意思を表現する際は、大きく声を上げ…